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キーボードショートカット

ワケテナは多くの操作をキーボードから実行できます。マウスとの併用で作業スピードが大幅に上がります。

Windowsの Ctrl はmacOSの Cmd に対応します。以下ではWindows表記を先に掲載しています。

上部バーのキーボードアイコン、または / キーで、アプリ内でも主要ショートカットを確認できます。

セグメント名の編集

表示中セグメントの名前入力欄へフォーカス
Ctrl+E/Cmd+E
表示中セグメントの名前入力欄へフォーカス
F2
表示中セグメントの名前入力欄へフォーカス
Enter
次のセグメント名へ
Tab
前のセグメント名へ
Shift+Tab

フォーカスしたときは 自動で全選択 されるので、すぐに書き換えられます。Tabで次の入力欄へ移ると、右プレビューもそのセグメントへ切り替わります。

ページ操作

新しいウィンドウを開く
Ctrl+N/Cmd+N
同じセグメント内の前後ページへ移動
+
前後のセグメントの先頭ページへ移動
+
ページをコピー
Ctrl+C/Cmd+C
コピーしたページを貼り付け
Ctrl+V/Cmd+V
選択したページを削除
Delete/Backspace

選択がない場合:コピー時に何も選択していなければ、現在 フォーカス中のページ が対象になります。

元に戻す・やり直す

1つ前の操作を取り消す
Ctrl+Z/Cmd+Z
戻した操作をやり直す
Ctrl+Y/Cmd+Y
戻した操作をやり直す
Ctrl+Shift+Z/Cmd+Shift+Z

履歴対象:

  • セグメントの分割・結合・並べ替え
  • ページの移動・削除・複製
  • セグメント名の変更
  • 注釈の追加・削除(テキスト・スタンプ・墨消し・ハイライト・図形・挿入画像)

最大 20ステップ まで遡れます。

テキスト入力中のUndo:セグメント名の変更はワケテナの履歴として戻せます。注釈テキストなど、通常のテキスト編集欄では標準のテキストUndoが優先されます。

プレビュー画面

文書内検索を開く
Ctrl+F/Cmd+F
ショートカット一覧を表示
/
右側のプレビューを表示 / 非表示
Alt+P/Option+P
次のページへ
前のページへ
前後のセグメントの先頭ページへ
+
プレビューを閉じる
Esc
ズームイン / アウト
Ctrl+ホイール
選択した注釈を削除
Delete/Backspace

文書内検索では Enter で次の検索結果、Shift + Enter で前の検索結果へ移動し、Esc で検索欄を閉じます。

複数選択(サムネイル)

追加選択
Ctrl+クリック/Cmd+クリック
範囲選択
Shift+クリック

しおり

表示中ページへしおりを追加
Ctrl+B/Cmd+B
しおりパネル内で選択行を移動
+
しおりパネル内で範囲選択
Shift+↑ / ↓
しおりの階層を下げる / 上げる
Tab/Shift+Tab
選択中のしおりへジャンプ
Enter/Space
選択中のしおりを削除
Delete/Backspace

次のステップ

基本操作はここまでです。特定の機能を使いたい方は 使い方 に進んでください。